札幌空想不動産とは
「札幌空想不動産」は、
“グッとくる物件”を集めた“街のスキマ”メディアです。
テナントの入らない駅前ビル、人通りの少ないシャッター通り商店街、
もう人の住んでいない、放棄された一戸建て……などなど。
街は、いろいろなスキマであふれています。
スキマは、時代や使われ方による、
さまざまなミスマッチによって生み出されたもので、
マッチングさえ正しければ、
それらは新しい空間に生まれ変わるはず。
「ここにこんなお店があったらステキだな」
「自分だったらこうしちゃうんだけどなぁ」
そんな空想が実現することで、街のスキマはひとつずつ埋まっていくのです。
ひとつの物件が街のベクトルを変えることはできないけれど、
グッとくる物件がもっと増えれば、次第に街の風景は変わる。
物件から始まる“空想”が、街をほんの少しハッピーにします。
運営体制
川村健治 Kenji Kawamura
株式会社マッシブサッポロ 代表取締役
1978年、北海道札幌市に生まれる。1997年、大学入学を期に上京。大学では中国語を専攻。在学中、1年休学し、ネットベンチャー株式会社エムスタに勤務。デザインTシャツ制作販売する事業を立上げる。卒業後、株式会社プロパストに入社。用地買収、権利調整、再開発、不動産ファンド事業、マンション販売等、多くのプロジェクトマネジメントを経験する。2009年、上海留学中、株式会社リアルゲイト設立メンバーとしてのオファーを受け急遽帰国。その後the SOHO開業、運営、運営等を経て、現在に至る。
齋藤優 Yu Saito
株式会社創作工房 取締役
1977年、北海道札幌市生まれ、大学卒業後、2000年より組織設計事務所にて勤務商業施設や医療施設、公共施設の設計に携わる。また並行してインターメディウム大学院スクールにて建築と都市計画を専攻(教官:吉松秀樹、竹山聖)。2003年、デベロッパーである、シティサイエンス株式会社に入社。環境共生型住宅、コミュニティ重視型戸建住宅事業などの商品企画、事業管理、販売に携わる。2008年より株式会社エスティエンジニアリングにて専務取締役として経営に参画。新規事業を立上げ軌道に乗せることで、売上、経常利益倍増に貢献。会社経営の経験と営業、企画を学ぶ。2009年に大阪での経験を活かすべく、家業の設計事務所である株式会社創作工房に取締役として参画、現在に至る。
運営会社
| 商号 | 株式会社マッシブサッポロ (MASSIVE SAPPORO) |
|---|---|
| 事業内容 | シェアハウス等魅力的不動産の所有運営、それらに関するコンサルティング “ グッとくる物件”を集めた“ 街のスキマ”メディア「札幌空想不動産」運営 |
| 設立 | 2010年11月18日 |
| 所在地 | 東京都新宿区富久町16番8号 |
| 代表 | 代表取締役 川村 健治 |
| 資本金 | 9, 500千円 |
本サイト上の不動産物件の仲介は以下が行っています。
(※物件詳細情報ページの取引様態・媒介欄に他社名を記している場合を除く)
株式会社創作工房
北海道札幌市手稲区前田8条13丁目1-16
宅建業免許番号:北海道知事免許 石狩(1)第7695号


